変革の時

この頑張ったことが自分の糧となるから!って指導者が声を揃えて言いますよね!

それは、チームの目標、自分の目標に向かって努力したこと、試行錯誤しながら、悩みながら必死で考えて、自分で出した結果、答え、それに対して自信がつくんじゃないんですか?

決して、怒られ続けたことに耐えたこと、殴られたことに耐えたからじゃない!

声を大にして言いたい!

ネガティブな言葉を投げ続けて、這い上がってこいなんて無責任だ。

ネガティブな言葉を浴びせ続けられたら、自分はダメだ、出来ないんだって思う人間になります。

自分が上手く行くイメージが湧かずに、同じきょくめんが来たら失敗します。

言われたことしか出来ないロボットになります。

社会に出て言われたことしか出来なくります。

バレーボールを通して教育をしてるんですよね?

バレーボールを通してどうなってもらいたいんですか?そこをもう一度考え直して行きませんか?

本日は小学生のバレーボール指導をしているTさんとお話しさせていただきました。

指導に対して疑問に思っていることがある、上記に記した内容を60分話しをしました。

バレーボールを通して何を伝えたいのか、ここが無いんじゃないのか、忘れているんじゃないのか、そう思います。

私自身も改めて勉強させていただきました。

バレーボールを通して子供達にきっかけを!

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